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渡辺 謙、海老名駅周辺の再開発、人口増に拍車 新商業施設、小田急ダイヤ改正など続々 マンションも次々と 都心へのアクセスも向上

1 :ばーど ★:2018/02/14(水) 21:18:40.52 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gF33bl7.png  最新の衣食住施設がそろい都心へのアクセスも向上−。こうした付加価値が評価され、小田急など3線が乗り入れる海老名駅(神奈川県)周辺の大規模再開発に関心が集まっている。3月の小田急のダイヤ改正で都心までのラッシュ時の乗車時間が約10分短縮されるほか、再開発エリアが小田急小田原線・相模鉄道本線とJR相模線の海老名駅の間という好立地や、周辺の商業・文化施設の充実などが追い風となっている。海老名市もファミリー層など新たな層の流入に期待を寄せている。(那須慎一、写真も)

 「1月21日時点で、2462件の問い合わせがあり、来場者の累計は1446件に上るなど、当初予想よりも相当高い反響をいただいている」。小田急電鉄の担当者は、地上31階建て、総戸数304のタワーマンション「リーフィアタワー海老名アクロスコート」への関心の高さに笑顔をのぞかせる。

■マンションも次々と

 しかも近隣からだけにとどまらず、「東京都世田谷区や横浜市などからも来場され、年齢層も20〜60代と幅広い層にご検討いただいている」と言葉を継ぐ。確定はしていないが、2LDKで4千万円台中心、3LDKで5千万円台中心と、決して安い価格設定ではないが、「小田急・相鉄とJRの両駅の間という好立地に加えて、充実した商業施設や環境などを高く評価していただいている」としており、平成31年秋に完成を予定している。

 同マンションの建設後も同エリアでは、同じく300戸規模の2棟目のタワーマンションや、戸数は未定ながら、もう1棟の高層マンションの建設を予定している。まち全体では「小田急線開通100年の節目である39年直前の37年度末に完成を迎える」という。

 小田急は都内の複々線化の工事完了に伴い、3月17日に「創業以来」という大規模なダイヤ改正を実施する。従来、都心部で混雑率が高く、到着遅れの発生も多い状況にあり、必然的に郊外から通勤・通学する場合、長時間、混雑する電車に乗る必要があるなどのデメリットがあった。

 しかし、新ダイヤでは急行や各駅停車が待避駅で待つことなくスムーズに運行できるため、海老名から都心部に通う場合、例えば海老名−新宿間が朝のラッシュのピークを迎えた際の所要時間は、従来の61分から最速で51分となり、10分短縮される。さらに海老名駅にも朝の時間帯に特急ロマンスカーが停車し、特急料金はかかるが、座って通勤することも可能となる。

■人口目標を14万人に

 また、同マンションに近い駅間を結ぶ自由通路沿いには、商業施設「ビナガーデンズ テラス」もオープンした。担当者は「大人をターゲットとした施設でフロアごとにコンセプトを設定しており、まちの発展とともに海老名駅周辺再開発全体の顔となる施設として位置づけています」とアピール。駅周辺に少なかったお酒を楽しめる飲食店や高級スーパーなどが軒を連ねる。

 市も大規模再開発に期待を寄せる。市の人口は30年1月1日現在で13万1412人で、市独自推計による人口のピークは35年の13万7千人とみているが、駅周辺の再開発やさまざまな転入増加策もあり、市では人口目標を14万人に設定している。市の江下裕隆・まちづくり部都市計画課長は「『まち』がにぎわいを失うことなく、持続的に発展することを目指して、官民が一体となってまちづくりを進めていくことを期待している」と話す。

 発展に向けた絶好のチャンスをどこまで生かせるか。開発に向けて行政と民間双方の手腕に注目が集まっている。

2018.2.14 16:20
産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/180214/lif1802140034-n1.html

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点滴連続中毒死の旧「大口病院」、真相が解明されないまま月内にも入院患者受け入れ再開…当時の職員は全員解雇し刷新、羽生善治

1 :岩海苔ジョニー ★:2018/02/17(土) 08:19:21.37 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3dTFMBw.png 平成28年9月に点滴連続中毒死事件が起きた横浜市神奈川区の旧「大口病院」
(現・横浜はじめ病院)が、今月中にも事件後から取りやめていた入院患者の
受け入れを再開する方針であることが16日、関係者への取材で分かった。

関係者によると、入院患者の受け入れは、ワンフロア20床規模で再開予定。
事件直後に市から行政指導を受けていた「看護師の増員」については、
昨年末から今年にかけて、約10人の看護師を新たに雇用することで対応した。

近隣住民や医療機関から入院患者受け入れ再開について問い合わせが
相次いでいたことなどから、今月中に予定されている市の立ち入り検査で
問題がなければ受け入れを再開する。
病院は事件後、事件当時に在職していた医師や看護師らを全員解雇し、職員を刷新。
昨年6月からは新規患者も含めて外来診療のみを実施していたが、入院については
「看護師の確保ができ、市が可能であると判断すれば受け入れを始める」との考えを示していた。

事件は28年9月20日、病院から点滴に異物が混入された疑いがあるとの通報があり、同23日、
入院していた八巻信雄さん=当時(88)=の死因が異物混入による中毒死だったと県警が発表。
その後、同18日に死亡していた西川惣蔵(そうぞう)さん=同(88)=も司法解剖で中毒死だった
ことが判明し、連続殺人事件に発展した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000512-san-soci

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2026年╭(´・⊖・`)╮、人口減少止まらず 41年ぶりに40万人下回る 神奈川 横須賀

1 :ばーど ★:2018/02/14(水) 21:04:37.15 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3q4majY.png 造船業など地域産業の衰退によって人口が減り続けている神奈川県横須賀市では今月、人口が41年ぶりに40万人を下回り、市は住民の流出を食い止めるため子どもの医療費の助成拡充など子育て支援策に力を入れることにしています。

横須賀市は高度経済成長期に進んだ宅地開発によって昭和52年に人口が40万人を超え、ピーク時の平成4年には43万人余りにまで増えました。

しかし、平成10年代以降は造船業や自動車製造業など地域産業の衰退によって人口の減少傾向が顕著になり、今月1日の時点で人口が41年ぶりに40万人を下回りました。

また総務省のまとめでは、去年1年間に横須賀市からほかの自治体に転出した人の数は転入者を1112人上回り、全国の自治体の中で8番目に多かったということです。

横須賀市は住民の流出を食い止めるため、子どもの医療費や保育料の助成拡充など子育支援策に力を入れることにしています。

人口が40万人を下回ったことについて上地克明市長は「残念で悲しい気持ちだ。子育て支援やスポーツ施設の整備などに力を入れ、若い人たちが住みたいと思うような街をつくっていきたい」と話しています。

2月14日 5時16分
NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180214/k10011327971000.html

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まぁ実際??、高3男子のバイクを1.6キロも追い回し、後ろから車をぶつけて肺挫傷で死亡させ、そのまま逃げた男に懲役14年の判決

1 :ニライカナイφ ★:2018/02/16(金) 20:28:06.05 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vanzLwV.png ◆被告に懲役14年判決 平塚高3死亡 地裁支部 衝突の事実認定

平塚市で2016年7月、横浜市の高校3年の男子生徒が運転するオートバイに乗用車を衝突させ死亡させたとして、傷害致死と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた無職の男(21)の裁判員裁判で、横浜地裁小田原支部(安藤祥一郎裁判長)は14日、求刑通り懲役14年の判決を言い渡した。

安藤裁判長は被告の同乗者の証言から「乗用車の前部がオートバイの後部に衝突したとみるのが合理的」と衝突の事実を認定。
「被害者にけがをさせる危険性の高い行為と分かった上で追跡行為を続けた」とし、衝突の事実と傷害の故意もなかったとする弁護側の主張を退けた。

その上で「執拗に追跡を続けた卑劣な犯行」と指摘。
「被害者に非があるかのような不合理な弁解に終始し、全く反省していない」と述べた。

判決によると、被告は16年7月4日午前2時50分ごろ、乗用車を運転し、大磯町から平塚市まで約1・6キロにわたって亡くなった男性=当時(18)=のオートバイを平均時速約50キロで追跡。
同市内で後ろから乗用車を衝突させ、男性を肺挫傷で死亡させてそのまま逃げた。

Yahoo!ニュース(カナロコ) 2018/2/15(木) 15:39
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00023929-kana-l14

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右手に飲み物、左手にスマホ、耳にイヤホンの女子学生書類送検、遺族「自動車と一緒、自転車の“ながら”禁止を」、2018年平昌オリンピックのフィギュアスケート競技・男子シングル

1 :ばーど ★:2018/02/16(金) 09:04:26.18 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YvNzBLP.png スマートフォンを操作しながら電動アシスト自転車に乗り、歩いていた女性をはねて死亡させたとして、20歳の女子大学生が書類送検されました。「ながら運転を禁止してほしい」、亡くなった女性の夫はそう訴えています。

「今までの平穏な生活が全部、壊れちゃった。もう、むちゃくちゃですよ」(亡くなった米澤晶子さんの夫)

男性の妻、米澤晶子さん。77歳の喜寿を家族で祝った翌月、突然、命を落としました。

「米澤さんは歩いていたところ、電動自転車とぶつかりました。運転していた女子大学生は右手に飲み物、左手にスマートフォンを持っていて、スマートフォンをポケットに入れようとした時にこぎ始めたため、前を見ていなかったということです」(記者)

事故は去年12月、川崎市麻生区の歩道で起きました。大学2年の女子大学生(20)が電動アシスト自転車を発進させたところ、歩いていた米澤さんに衝突。米澤さんは頭を強く打ち、その後、死亡しました。

「あごの骨にもヒビが入ってて、頭蓋骨にもヒビが入って、見られない顔になっていた」(亡くなった米澤晶子さんの夫)

なぜそこまでの衝撃があったのでしょうか。女子大学生が運転していたのは電動アシスト自転車。坂道や子どもを乗せても楽に走ることができ、利用者が急増しています。特徴は走り出しのスピードが速いことです。警察はひとこぎしただけで電動アシスト自転車が急加速し、衝突された米澤さんは勢いよく転倒してしまったとみています。

「スマホを持って電動自転車を運転することがどれだけ危険なことか。事故に遭うだけじゃなくて、自分が加害者になることを意識してないよね。そこが一番問題だと思う」(亡くなった米澤晶子さんの夫)

亡くなる前、夫婦で車や電動自転車の運転をやめようという話をしていたといいます。

「家内も去年8月まで乗っていたんですよ、電動自転車。僕の車も危ないけども、電動自転車も危ないよと。僕も車を捨てるから、もう電動自転車を乗らないでくれと言って。まさか被害者になるとは思っていなかった」(亡くなった米澤晶子さんの夫)

耳にイヤホンをつけ、両手がふさがっていた女子大学生。警察の調べに対し、女子大学生は「歩道に出るところで、ひとこぎしたら女性と衝突した」「ぶつかるまで気付かなかった」「重大事故を起こして申し訳ありません」と話しているということです。警察は、15日、女子大学生が前方を見る注意義務を怠っていたとして、重過失致死の疑いで書類送検しました。妻を亡くした男性は自転車の「ながら運転」について、規制が必要と訴えます。

「(電動自転車は)自動車と一緒だよ、もう。ながらスマホというのをなんとか禁止するような、動いてる時は使えないという機能をつけるとかやってもらいたい。それぐらいしか救われる道がない」(亡くなった米澤晶子さんの夫)

2月15日 15時20分
TBSニュース
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3293361.html

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518689046/

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