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2018年平昌オリンピック冬季競技大会、不満の声が噴出。平昌五輪は史上最悪の冬季五輪なのか?

1 :鉄チーズ烏 ★ :2018/02/20(火) 06:23:58.90 ID:CAP_USER9

そうだろ
http://9ch.net/xZ

 選手ファーストは無視されていた。 
 今日もジャンプ台の向こう側の丘にある20機以上もの風力発電は、ぐるぐると強烈に回っていた。
 アルペンシア・ジャンプセンターは、2009年に山の上に建設されたジャンプ台で、スタート地点の標高は800メートル。風をさえぎるものがなく、5メートルからときには10メートルの強風が吹く。IOC、FISの視察団は、数年前に現地を訪れて改修を指摘、FISの規約では、競技を行うために風速は3メートル未満に抑えねばならないため、日本製の長さ約255メートル、高さ25メートルという自動昇降のできる防風ネットを張り巡らせたものの効果は薄かった。午後8時以降なら平均5メートルに収まるとも判断されていたが、見込みが甘かったと言わざるを得ない。
 10日のノーマルヒルは特に最悪だった。
 風があまりにひどいため、選手は待たされて、スタートバーを何度か行き来させられた。ジャンプ台は、氷点下10度にもなり、毛布をかけてもらっても暖はとれず「足裏の感覚がなくなってきた」という選手も。エース格の小林潤志郎は、醜いまでの追い風が覆いかぶさり2本目に進めず、けっして小言など言わない葛西紀明が、「これは中止でしょ」と漏らした。さらにはラージヒルでは葛西の背中に風が重くのしかかり2本目を飛べなかった。 そこに競技の公平さも何もあったものではない。
「寒い」、「凍える」、「こんな場所に作るジャンプ台は、そもそも欠陥で選手が危険にさらされる」、「コーチボックスは吹きさらしだ」
 海外の選手や関係者からは、そんな声ばかりが漏れた。

 昨年2月に同地で行われたプレ大会となるW杯では、強風の影響で危険と判断され、ラージヒルが、急遽、ノーマルヒルに変更された。このときも試合進行のスケジュールが大幅に遅れた。だが、五輪では、すべてが強行され、選手は命がけのフライトを余儀なくされることになった。根本的にあの場所にジャンプ台を作ってはならないのだ。地元の韓国選手も合宿を張れず、地元有利にも働かなかった。

 ジャンプ競技だけではない。女子スロープスタイルでは風に押されて飛距離が出ずに軒並み転倒、それでなくとも筋力で非力な選手は、雪面へ叩きつけられていった。決して延期や中止にならず強行された。アルペンスキーも、強風でスケジュールがめちゃくちゃな状況になってしまっていた。

>>2以降に続きます

2/20(火) 6:03配信 THE PAGE
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000001-wordleafs-spo

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わわわ~(ᅙωᅙ)ふっふっふ、「殺人2.5倍、強姦13倍、強制わいせつ6.4倍」…日本の外務省が平昌五輪に向け作った「韓国生活ガイド」に韓国世論が激怒

1 :まるもり ★:2018/02/19(月) 17:21:36.32 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zWVoq42.png 韓国世論が激怒? 日本の政府が平昌五輪前に作った「韓国生活ガイド」を見てみよう=中国メディア

中国メディア・東方網は16日、日本の外務省が平昌冬季五輪前に発行した「韓国生活ガイド」の内容を紹介する記事を掲載した。

記事は「外務省が平昌五輪開幕前に、27ページに渡る『韓国生活ガイド』の冊子を発行した。この『オフィシャル教科書』の内容に対し、韓国のメディアや世論から強烈な不満が巻き起こった」と紹介。そのうえで、内容について韓国メディアが「27ページの内容を一言でまとめると、『韓国は寒いうえ犯罪が多い国である』ということになる」と評したことを伝えている。

そして、実際の「韓国生活ガイド」の記述を写真とともに紹介。「江原道は韓国内で最も寒い地域であり、大会期間中の2月、3月は夜間にマイナス20度近くに冷え込むことがあります」、「競技観戦に当たっては万全の防寒対策をとるようにしてください」、「韓国における犯罪発生率は日本よりも高いことから,競技会場周辺での窃盗や置き引きなどの被害に遭わないようご注意ください」、「主な犯罪の発生リスクを日韓で比べると,殺人が日本の約2.5倍、強盗が約1.2 倍,強姦が約13倍,強制わいせつが約6.4倍となっています」などの記述が見受けられるとした。

さらに、防寒対策として帽子、フェイスマスク、マスク、手袋、ポンチョ、カイロ、ひざ掛けなど20種類に及ぶグッズが列挙されていることを韓国メディアが指摘し「日本は一体用意周到な国なのか、それとも過剰反応な国なのか」、「日本がこのような過剰反応をするのは今回が初めてではない。韓国問題に対する時はいつもピリピリしている」と評したことを紹介している。

記事が紹介したのは、在韓国日本大使館発行の「2018平昌冬季オリンピック・パラリンピック安全の手引き」だ。手引きには記事が取り上げた内容の他に、交通情報、衛生・医療情報、緊急事態における対応、連絡先などが記載されている。

犯罪やトラブルといった内容が目立つが、これは別に渡航先が韓国だからというわけではないだろう。在留邦人の安全に責任を持つ日本大使館としては当然の注意喚起である。寒さについては、現地からのリポートや選手たちの声によって証明済みである。むしろ、この手引きを「寒いうえ犯罪が多い」と総括してしまう韓国メディアのほうが、いささか過敏ではないだろうか。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

ソース:サーチナ 2月18日(日)16時12分
https://news.biglobe.ne.jp/international/0218/scn_180218_2864762812.html

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平昌五輪、下町ボブスレー土壇場で不採用の真相 「アベノセイダーズ」の意見は無視すればいい、┃┃  ┗┓Σ( ̄□ ̄;)

1 :(^ェ^) ★:2018/02/18(日) 20:46:43.82 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nl8wJRb.png https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00159946-diamond-bus_all

 日本のものづくりを代表する取り組みとして脚光を浴び、日本製造業再生の希望としてメディアが取り上げてきた下町ボブスレー。しかし、下町ボブスレーネットワークプロジェクト推進委員会(下町P)が契約していたジャマイカチームは、平昌五輪で下町Pの機体(ソリ)を使用せず、ラトビアBTC製のソリを使うという決断を下した。これに対して下町Pが2月5日、意見表明の記者会見を行ったところ気運は一転した。

● 下町ボブスレーがバッシングされた理由

 下町Pが記者会見で「解約の場合は契約に従い損害賠償も辞さない」としたところ、ネット上にはさまざまな意見が飛んだ。「競技の世界で遅かったらやむを得ない」「損害賠償は恥ずかしいからやめろ」といったものに加え、「補助金ブローカーや代理店に食い物にされた」「6000万も補助金をもらいながらラトビアの町工場(BTC)に負けた」など、バッシングもあった。さらには2016年7月に下町Pが安倍総理に表敬訪問していることから「ここにも安倍の不透明な補助金事業があった」と騒ぐものさえ出る始末だった。

 「アベノセイダーズ」(モリ・カケ問題以降、なんでも安倍内閣の陰謀とする人のネット上の呼び名)の意見は無視すればいいとしても、地方創生や産業育成に関する補助金事業では、失敗事例を聞くことは少なくない。本件もそういった事例のひとつではないかと考え、調査・取材を始めた。

 本稿執筆前、筆者は補助金ありきでコンサルが描いたプランが破綻したパターンではないかと思っていた。が、下町Pのホームページ、ジャマイカのボブスレー連盟のホームページなどを改めて確認し、中小企業庁、大田区産業振興協会らに取材をすると、ネットで騒がれていることとは違う構図が浮かんだ。

 問題の原因は複雑で、誰・何が悪いとは簡単には判断できない。ただ少なくとも、ネット上で影響力のある人たちの書き込みにも誤認と呼べるものがいくつかあり、結果として世論が過激な方向に向かっていったことは確認ができた。

● ネット上に氾濫する情報を検証してみると…

 まず、補助金ありきで代理店やコンサルティング会社が暗躍したという説。これは、各地の地方創生プランにありがちな失敗の構図だ。テンプレート化した企画書によってハコモノ予算を設計し、補助金や助成事業の指定、採択を受ける。施設をつくり、イベントなどを開催するが、助成期間の終了とともに運営が立ち行かなくなるパターンだ。イベント等で一時的に盛り上げても、地域の産業基盤の強化や観光資産の強化につながるとは限らない。今回のシナリオもこうした事例に当てはまりそうだ。

 しかし、下町Pが受けた補助金は「JAPANブランド育成支援事業」の2013年から2015年の3年間のみ。下町Pの活動は2012年からである。最初の1年ほどは、寄付以外の公的な補助は大田区からのものだった。流れとしては、区の補助が切れる2013年に、JAPANブランドに申請した形だ。なお、この間も含めて現在まで、下町Pがコンサルティング会社や代理店と契約したことはないということが大田区産業振興協会への取材で明らかになった。

(略)

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マクドナルドつめたいごちそうシリーズ、平昌五輪に参加したカナダの女子フィギュア選手 食用の犬を保護 そのほか90匹も保護団体を通じて救助

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/15(木) 10:58:12.82 ID:DkduPsV+0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/W4ypnHt.png http://img.5ch.net/ico/1fu.gif
カナダのフィギュアスケート選手が平昌五輪の際に食用の犬を救助したと話題になっている。

カナダのペア代表メーガン・デュハメル(32)が韓国で飼われていた食用のサラという名前の犬を救助。
デュハメルはこの犬を救助後にコーチであり夫でもあるブルーノ・マルコットが済んでいるモントリオールの家に送られる予定。

菜食主義者で動物愛好家のデュハメルは昨年2月にも平昌に来た際に、トロント動物保護団体
「フリーコリアンドッグス(Free Korean Dogs)」を介してダックスフントを救助した。

このダックスフントは現在2歳になっており、カナダのデュハメルの家で大事に飼われているという。
近所の公園を散歩し毎日散歩するのが日課だという。

食用犬反対運動を支持するデュハメルは平昌五輪の全ての競技を終えたあと、韓国の食用犬農場から90匹を救助し、
動物保護団体「ヒューメイン・ソサエティー・インターナショナル」(HSI)」と一緒に里親捜しのサポートに参加する予定だ。

なお彼女は平昌五輪で既に金メダルを獲得しており、過去にも金メダル5個(今回あわせて6個)、
銀メダル5個、銅メダル6個とかなりの好成績である。

http://gogotsu.com/archives/37270
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平昌五輪の開会式でNBC解説者が「韓国は日本のおかげで発展した」と発言 → 解雇に追い込まれる、機会が+#+

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/12(月) 15:24:43.48 ID:KHgDdyUY0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gDtHdAj.png http://img.5ch.net/ico/1fu.gif
平昌五輪の開会式でNBCの解説者ジョシュア・クーパー・ラモ(Joshua Cooper Ramo)が韓国が
日本に植民地支配されていた時代を「日本が韓国を植民地にして発展させた」と解説。

9日の開会式でジョシュア・クーパー・ラモは「1910年から1945年まで、日本が韓国を武力支配したが、
韓国人は日本の文化、技術、経済的の見本になった」と解説

この解説が韓国民の逆鱗に触れ批判が殺到。NBC側はこれを謝罪し12日になりジョシュア・クーパー・ラモを解雇したと発表。

NBCも「今回の発言で韓国国民の気持ちを逆なでし、おわび申し上げたい」と公式謝罪。

しかし韓国のネットユーザーの怒りは収まらず「解雇で終わる話ではない、本人が謝罪しろ」
「正しく訂正しろ」というコメントが出ている。

http://gogotsu.com/archives/37210
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